乙事主(おっことぬし)と呼んでいる大黒柱(重さ1200KG、推定樹齢120年の杉の大木)がとうとう建ち上がりました。詳しくは右下の施工中写真をクリックしてご覧下さい。
SE邸は外壁の妻壁に天竜杉の杉板が貼られ外観の雰囲気が変わりました。詳しくは右下の施工中写真のSE邸をクリックするとご覧になれます。
五風十雨農場は上棟開始です。KN邸は基礎の型枠を解体し埋め戻しが始まりました。右下の施工中写真の現場名をクリックすると詳細をご覧になれます。
五風十雨農場管理棟は土台の設置が完了しログ部材も仕上げがほぼ終了しいよいよ上棟間近です。詳しくは右下の施工中写真をクリックしてご覧になれます。
SE邸は内部造作が順調に進んでいます。KN邸は立ち上がりのコンクリートを打設し養生しています。
KN邸は基礎型枠を施工中、五風十雨農場は土台の設置工事が始まりました。
SE邸は輸入サッシが納品されて取り付けが始まりました。
「おっこと主」と呼んでいる管理棟の中心となる柱の加工が終了しこれで全ての加工が終わりました。これから仕上げをしていよいよ上棟です。
KN邸の原木がいよいよ到着しました。天竜から樹齢70年生以上のものだけを選んで新月伐採し葉枯らしをかけた特別な天竜杉です。
五風十雨農場(左側)はいよいよ最後の大物、樹齢120年の杉の大木「おっこと主」の加工が始まります。先ずは刃物を入れさせて頂くお許しを得ました。KN邸(右側)は基礎のベースコンクリートを打設しました。