足場が外れて漸く外観が姿を表しました。
N・Y邸の玄関は古民家で使用されていた蔵戸を再利用したものです。中々趣のある良い雰囲気を醸し出しています。
TS邸は基礎のコンクリートが打ち終わり埋め戻しを実施しています。
N・Y邸は外壁の左官塗りの仕上げ塗りが間もなく完了します。外壁が完成するとようやく足場が解体されて外観が表れます。
TS邸の現場では基礎工事が進んでいます。現在、ベースコンクリートの打設が終わり、立ち上がりの鉄筋組と型枠の建てこみが始まっています。
N・Y邸(上の写真)は外壁の左官塗りが始まりました。TS邸(下の写真)は残りの原木が到着しました。詳しくは施工中現場のN・Y邸、TS邸をクリックしてご覧下さい。
TS邸は基礎の捨てコンクリートを打設しました。これからベースの鉄筋を組みます。
OD邸の別棟増築工事は足場の解体が終わり外観が見えるようになりました。これは北東側から見たところです。
TS邸で使用する天竜杉の丸太の加工がいよいよヤードでスタートしました。現在は躯体の柱で使用する丸太の横挽きをしています。
N・Y邸に取り付けられたダストシュートです。2階キッチンからこの大きな配管を通って1階外壁に置く予定のゴミ箱にゴミが落ちてくる仕組みです。